使い勝手のよさなビニール袋

私はよく25×35サイズのビニール袋を使います。このサイズが一番よく使えるのです。例えば使用後のオムツ。臭いも気になりますしオムツ専用のゴミ箱もない場合この袋に入れて口を縛ればそのまま指定の可燃ゴミ袋に入れればOKです。ゴミ袋だけではないです。料理にだって使えます。お肉に味を馴染ませたい場合。わざわざ料理番組などにあるパットに入れていたら場所もそして洗い物も増えてしまいますよね。この袋に入れて調味料を入れて少し揉んで放置。これで味も染み込みますし、手も汚れません。勿体無い使い方ですが二重にしてハンバーグのタネを揉み込むのにも使えますよ。あとはちょっとしたおやつを入れたりします。子供がまだ小さいのでお皿やティッシュに包むとこぼしたりひっくり返したりしますよね。でも袋に適量入れて渡せばそのまま手を突っ込んで上手に食べてくれます。もちろん残った場合は口を縛ればまた食べたい時に食べれますよ。

ビニール袋の使い道いろいろ

スーパーでは水濡れ防止用の薄いビニール袋を置いてあるお店が多いです。その袋を使って色々なことができます。例えば、肉と調味料を袋の中に入れてしばらく置いておいたり、野菜を切って漬けもの用の調味液と一緒にもみこんだりと、料理をする時に大活躍します。生ゴミ入れにもちょうどいい大きさですし、素手では触りたくないものを手に袋かぶせて触ることもできます。子どもの遊び道具としても使えます。空気を入れて風船にしてみたり、バッグの代わりに好きなおもちゃやお菓子をいれて持ち歩いてみたりと、子どもも喜ぶはずです。ただ、破れやすいので水分が多すぎるとすぐ破れてたり穴があいたりしやすくなります。また、子どもが遊んでいてかぶってしまったり小さく丸めて飲みこんでしまったりすることもあるかもしれないので子どもが遊ぶ際には注意が必要です。

ビニール袋は、フェスで大活躍

スーパーや、コンビニで買い物をするともらえるビニール袋。海外では、別料金を取られるところも多いですが、日本は無料のところが多く、便利ですよね。いろいろな活用方法があると思いますが、最近、すっかり根付いていた音楽フェスで、とても役立つアイテムだと言えます。例えば、タオルが汗や水で湿ったときでも、袋に入れてから鞄にしまえば、鞄を汚すことを防げますよね。急な雨対策用として、雨具を用意する人も多いですが、雨の後、濡れてしまった雨具をしまうのにも便利です。また、どうしても靴を濡らしたくないときには、靴にかぶせて簡易的な水よけとして使うこともできます。雨具を持っていかなったときは、見た目はよくないですけど、頭にかぶって水を防ぐこともできて、とても便利ではないでしょうか。フェスでの楽しみのひとつ、食事のときにも、地面に敷いて座って食事もできますし、必ず持ち歩きたいアイテムのひとつだと思います。

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