ビニール袋にご飯の残りを。

透明のビニール袋に、余ったご飯を入れるようになりました。そして、そのご飯が冷めたらば、冷凍庫に入れて保管しています。今までは、ラップでくるんだり、ジッパーの付いている物に保管したりしていました。ですが、それよりもとても手軽に保管できる方法を見つけてしまったので、透明のビニール袋に入れて保管するのが習慣になってきました。これの便利なところは、そのまま電子レンジに入れて回答することが出来るという所です。私は今まで、こういったビニールの物は電子レンジに入れてはいけないものだと思っていました。ですが、実際は違ったようです。電子レンジでそのまま回答した場合でも、ビニールはとけてしまうことはありません。ごはんもふっくらと解凍することができます。とても素敵なアイテムです。知らない方には、是非教えてあげたいくらいです。

ビニール袋の活用について

普段、ビニール袋を生活で活用しています。ゴミ袋になるのは当然ですが、その他にも物を入れて運ぶのにも使用しています。近所のスーパーマーケットは袋1枚に対し5円かかるので、家から袋を持って行って買い物に行っています。その他にも庭にはバイクを置いていますが、バイクにはバイクカバーをかけています。バイクに乗る時はバイクカバーを外しますが、外したバイクカバーは袋に入れて玄関の中に置いています。また、会社への通勤は作業着でバイクに乗って行っていますが、バイクに安全靴や作業などを袋に入れて乗っていっています。ビニール袋もずっと使用しているとさすがに穴が開いてきたり破れてきたりしてボロボロになってくるので、定期的に好感しています。たまに二重にして重ねて丈夫にして使用している時もあります。特に安全靴は汚れていて袋も汚れるので交換しやすいようにして使用しています。

軽くて便利なビニール袋

ビニール袋は私たちの生活になくてはならないものになっています。一枚が安く耐久性もあるためにお買い物などを入れる買い物袋として普及しています。この袋は水も空気も通さないので買い物袋だけにとどまらずさまざまな利用法があるのです。例えば、氷をいれた袋を二重にすれば簡易的な保冷剤が出来上がります。以外と長く保冷効果が続くのです。このように便利なビニール袋ですが、最近ではその一回で使いきりという観点から買い物際などはマイバックを持参して袋をもらわない運動が全国的に広まってきています。そして、原材料である石油の消費も押さえられるのでエコ社会にも対応しているのです。しかし、ビニール製の袋はお店の宣伝をこめて印字するなどの広告としての活用法もできるので衣料品などで自社のブランドを宣伝できる効果が期待できるなどの視点からまだまだ活用はされるでしょう。

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